クラスの流れ
京都のラーメンキッチンで過ごす90分、一工程ずつ
エプロンをつけてから最後の一口まで、何がいつ起こるのか。
スープの鍋の前にあなたの席を予約する ↗クラス概要
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| 受付 | スタジオの簡単なご案内、名札、エプロン、手洗い |
| スープ | 日常の食材で仕立てる醤油と味噌の出汁 |
| 餃子 | 具材を混ぜ、皮で包み、手作業で封じる |
| おにぎり | ご飯を握り、具を詰める |
| 食卓 | 自分で作った料理を味わい、レシピは持ち帰る |
扉が閉まる前に
スタジオはクラス開始の30分前に開場し、早めに到着された方にはコーヒーまたは紅茶を無料でご用意します。受付は15分前から始まり、定刻に扉を閉めます。
エプロンと名札
全員が施設の簡単なツアーに参加し、名札を書き、エプロンを着けて手を洗います。数分で終わりますが、早めに到着することが大切な理由はここにあります。
最初の出汁
講師はまずスープから始め、各材料と、なぜそれをそのタイミングで入れるのかを説明します。味見をしながら、自分ならどう変えたいかを考えてみましょう。
2つ目のスープ
醤油と味噌、この2つのスタイルで調理します。同じセッションで両方を作ることで、同じ発想から一杯が二方向に広がることを実感できます。
餃子とご飯
スープの後は餃子の具と包み方、そしておにぎりへ。ここからは実際に手を動かすパートで、みなさんが写真に収める場面でもあります。
実食
自分で作ったものが、そのまま目の前に運ばれます。ラーメンと餃子のレシピはお持ち帰りいただけます。